表題「立川流」   立川美術館・立川流彫刻研究所
  関連団体:立川流棟梁家保存会・立川流彫刻後援会
★立川美術館★
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募集中です。
美術館にご連絡下さい。
電話 0569-29-5897


★山車の朝倉堂★
山車の新造・改造から、
祭り用具・衣装の販売、
お祭り全般の応援
協力いたします。
従業員募集中!
待遇等委細面談

電話 0569-29-3698


◆カフェ◆
リニューアルOPEN!!
土日スタッフ募集中
黒壁舎

平日 10:00〜12:00
   13:00〜15:30
金曜 10:00〜15:30
ランチあり
☆知多味噌カレー☆
土日 8:00〜12:00
   13:00〜15:30
モーニング 11:30まで
定休日 水曜・祭日

 

 「立川美術館」
「立川流彫刻」は、江戸時代後期に栄えた我が国の伝統彫刻です。
しかし、明治以降、時代の流れの中で衰退し、流派として途絶えてしまいました。
立川流彫刻研究所は、この立川流彫刻を再興し、後世に伝えていくことを使命として、平成元年に設立され、流派の研究、技術の研鑽、作品の補修・新作を続けています。
 当館では、立川流彫刻を江戸での発祥から、諏訪・知多での発展、現在の再興活動にいたるまで展示紹介しています。また、当地「亀崎」を中心に山車祭りの文化を超精巧な山車模型や実物部分で紹介しています。
親子龍
龍神
 ご入館は、予約制とさせていただいておりますので、電話・ファクスでご予約下さい。

 開館時間 10:00〜17:00 水曜休館
 入館料  高校生以上200円 小中学生100円
       鉄道ジオラマ館との共通券300円
 所在地  愛知県半田市亀崎町6−81
 TEL/FAX  0569−29−5897

 交通アクセス (地図・下にあります)
 車・・知多半島道路「阿久比IC」から降り
   県道46号線を東進(衣浦大橋)右折すぐ
 JR・・武豊線「亀崎駅」下車
   立川美術館まで 徒歩約7分
 名鉄・・河和線「知多半田駅」下車
   知多バスに乗り換え「亀崎」まで25分
絡繰り実演

 ★地図をクリックすると「マップファンWEB」で表示します!




 「蔵の駅・かめざき鉄道ジオラマ館」が
 「立川美術館」の隣に開館しました!

 現役で日本一古い「亀崎駅」をテーマとした、「蔵の駅・かめざき鉄道ジオラマ館」がオープン。
 施設は、昔の醸造蔵を利用し、外壁は東京駅で使用されたものと同様の赤レンガで飾られています。
 1階は、亀崎の町を走るJR武豊線(Nゲージ)、2階は日本アルプスの名峰を中心とした日本の風景の中を列車(HOゲージ)が走りまわります。
 鉄道模型の運転も有料でできます。(持込も可能)
 お子様には、動く電車のおもちゃで遊べるコーナーがあります。(無料)
 毎週土曜日に鉄道館専門員によるいろいろな列車の運行が見られます。
 開館 10:00〜16:30 (入館は16:00) 水曜日休館
 入館料 高校生以上200円 小中学生100円 乳幼児無料
「蔵の駅・亀崎鉄道ジオラマ館」

「六代目立川流棟梁 立川芳郎尚冨」を襲名
 立川流本家・最後の彫刻師「立川尚冨」没後90年、 途絶えていた立川流彫刻を再興させた「間瀬恒」が このたび、立川流棟梁家保存会の認定をうけ、 「六代目立川流棟梁立川芳郎尚冨」を襲名し、 名実ともに立川流彫刻がよみがえることとなりました。
 「立川流襲名披露の会」


 「立川流棟梁家保存会」が設立されました。
 平成26年11月24日、長野県下諏訪町諏訪湖美術館・赤彦記念館にて、立川家、幕末の大棟梁立木家を始め、立川流所縁の子孫と立川流関係者が集い、「立川流棟梁家保存会設立の会」が挙行されました。 詳しくはこちら
「立川流棟梁家保存会設立の会」