表題「立川流」   立川美術館・立川流彫刻研究所
  関連団体:立川流棟梁家保存会・立川流彫刻後援会

★(有)朝倉堂★
従業員募集!!
<美術館職員>
<事務パート従業員>
待遇等詳細は面談にて
 0569-29-3698

★立川美術館★
ボランティアガイド募集
(食事付き)
 0569-29-5897

  ★山車の朝倉堂★
山車の新造・改造から、
祭り用具・衣装の販売、
お祭り全般の応援
協力いたします。


◆カフェ◆
軽食&喫茶
☆亀崎グルメあり☆
黒壁舎
営業 08:30~17:00
モーニング 11:30まで
水曜日定休

 
 年末年始休館のお知らせ
  「立川美術館」「蔵の駅・かめざき鉄道ジオラマ館」は、
  12月26日(水)~1月3日(木)、休館させていただきます。

 「立川美術館」
「立川流彫刻」は、江戸時代後期に栄えた我が国の伝統彫刻です。
しかし、明治以降、時代の流れの中で衰退し、流派として途絶えてしまいました。
立川流彫刻研究所は、この立川流彫刻を再興し、後世に伝えていくことを使命として、平成元年に設立され、流派の研究、技術の研鑽、作品の補修・新作を続けています。
親子龍
龍神  当館では、立川流彫刻を江戸での発祥から、諏訪・知多での発展、現在の再興活動にいたるまで展示紹介しています。
 なお、「10名様以上」でご来館の際は、電話・ファクスにてご予約をお願いいたします。
 所在地  愛知県半田市亀崎町6-81
  TEL:0569-29-5897
  FAX:0569-84-2017

 交通アクセス (地図・下にあります)
 車・・知多半島道路「阿久比IC」から降り
   県道46号線を東進(衣浦大橋)右折すぐ
 JR・・武豊線「亀崎駅」下車
   立川美術館まで 徒歩約7分
 名鉄・・河和線「知多半田駅」下車
   知多バスに乗り換え「亀崎」まで25分
絡繰り実演

 ★地図をクリックすると「マップファンWEB」で表示します!




 文化センターご案内
 立川美術館では、いろいろな文化教室や文化活動を開催しています。
 興味をお持ちの方は、こちら(別ページPDF)をご参考にお申し込み下さい。
文化センターご案内

 「蔵の駅・かめざき鉄道ジオラマ館」

 「蔵の駅・かめざき鉄道ジオラマ館」は、「立川美術館」に併設され、現役で日本一古い「亀崎駅」をテーマとして、亀崎の昔を紹介する博物館です。
 施設は、昔の醸造蔵を利用し、外壁は東京駅で使用されたものと同様の赤レンガで飾られています。
 1階は、亀崎の町を走るJR武豊線(Nゲージ)、2階は日本アルプスの名峰を中心とした日本の風景の中を列車(HOゲージ)が走りまわります。
 鉄道模型の運転も有料でできます。(持込も可能)
 お子様には、動く電車のおもちゃで遊べるコーナーがあります。(無料)
 毎週土曜日に鉄道館専門員によるいろいろな列車の運行が見られます。
 開館 10:00~16:30 (入館は16:00) 水曜日休館
 入館料 高校生以上200円 小中学生100円 乳幼児無料
「蔵の駅・亀崎鉄道ジオラマ館」

「六代目立川流棟梁 立川芳郎尚冨」を襲名
 平成27年に、立川流本家・最後の彫刻師「立川尚冨」没後90年、 途絶えていた立川流彫刻を再興させた「間瀬恒祥」が、立川流棟梁家保存会の認定をうけ、「六代目立川流棟梁立川芳郎尚冨」を襲名し、 名実ともに立川流彫刻がよみがえることとなりました。
 「立川流襲名披露の会」


 「立川流棟梁家保存会」が設立されました。
 平成26年11月24日、長野県下諏訪町諏訪湖美術館・赤彦記念館にて、立川家、幕末の大棟梁立木家を始め、立川流所縁の子孫と立川流関係者が集い、「立川流棟梁家保存会設立の会」が挙行されました。 詳しくはこちら
「立川流棟梁家保存会設立の会」